2018年1月17日

PSO2日記 853 定期メンテ終了


定期メンテも気持ち早めに終了。今週は特に目立った動きもなし。まぁPSO2のアップデート関連は大体「隔週」なので先週からイベント開始、スクも入れ替わりとなれば、必然的に今週は特に何もない。緊急予定もご覧の通りでバスター緊急と赤トカゲが大半を埋め尽くし、大和と神様が3回ずつとなっている。

全6週のスパンで開催されている新年イベントも最初の一週間が終わり、残り5週。全21パネル中7枚を獲得し、現在8枚目を攻略中。開催期間をパネル枚数で均等割すれば一週あたりのノルマは3.5枚なので、7枚獲得は倍速だとも言え、ペースは早い方だと言えるが、secretパネルの目標値は開くまで分からないので・・・結局、運営の胸ひとつ。

2018年1月16日

PSO2日記 852 生放送まとめ(1/16)


1/16放送のアークスSTATIONをザックリとまとめてご紹介。緊急アンケートはトカゲ固定でブースト内容のアンケートが取られた。結果は「1」のエネミー攻撃力+100%が54%程の票を集めての採用となった。恩恵部分はレアドロ&経験値が200%となり、一応だがライブ後開催なのでライブブーストを得られればさらに+10%のトライも得られる。

PSO2日記 851 捗らないレベリング


季節緊急不在ともあって中々サブキャラのレベリングが進まない。赤トカゲさんはあんまり経験値美味しい感じでもないし、バスター緊急はXHで行こうとすればカンストキャラを出さざるを得ない、トカゲも今後は再戦を考えると前哨戦でレベリングにも使えない。ヤマトは前哨戦でレベリングして本戦はカンストの裸下級職でも参加できるのは評価したい。

ヤマト前哨戦、二周してもタガミ一匹分にもならんのよね・・・なんかもうボナキー売ってたら買いそうな勢いでモヤモヤするが、コイツのレベリングが終わったら次の控えが居ない。多分60くらいからのレベリングになるので・・・イベント後半戦の常設が経験値美味しいミッションである事を願う。

2018年1月13日

PSO2日記 850 生放送まとめ(1/13)


アークスライブの情報をかいつまんでご紹介。今回のゲストは「なすなかにし」の那須さん。質疑応答の項目では質問は黒文字太字、回答は赤文字、個人的な所感は緑で記載していきます。週明け火曜にはアークスステーションも予定されている。


2018年1月12日

PSO2日記 849 予告緊急メンテ明け


よーし、緊急メンテも終わって、きっと様々な不具合が修正・・・されてねぇよ!勝利演出でキャストの手からラコ剣が落ちる不具合や、アトラ双剣の4枠OPが機能してない不具合はボクソン事案じゃないので華麗にスルーって事でしょうか?と、結局潰された修正されたのは常設の「レアルート」においてイザネが二匹以上出てしまう不具合の修正のみ。だが、告知されたのがイザネの件だけで、他にもなんぞサイレントボクソン修正が行われたのではないかとの憶測も飛び交っている。ホント、かつて無い程に信頼が失墜しているな。まぁイザネの件だけに6時間のメンテってのもアレだしな。


2018年1月10日

PSO2日記 848 ハッピーニューイヤー?


PSO2における大きなイベントでもある「ARKS NEW YEAR CARNIVAL 2018」が本日より開幕。新年祭と位置付けられてはいるが、正月祝うにゃ10日遅れだ。一ヶ月スパンと考えれば旧正月を祝うイベントなのかもしれない。元々はこの時期に祝っていたのは「Vita版○周年」イベントだった筈だが、Vita版のリリースを祝う風習は既に忘れ去られた。

一方で先日、Vita版のダウンロード数が150万を突破したとの公式発表もあったが、合算500万はまだでしょうか?実はとっくに突破しているが、なんやかんや理由をつけて平日にブーストを盛る口実の為に温存しているとの説も囁かれる・・・

予告緊急はクリスマスが抜けた影響もあり、魔神城と邪竜が埋め尽くしている。大和とデウスが申し訳程度に3回入っている。


2018年1月8日

PSO2日記 847 整理整頓だ


長かったクリスマスも間もなく終わり。抱えているシートくらいはスッキリさせて次に進みたいものだが、今回のメリクリ付随だった「フォルニス系」のシートは別にメリクリじゃなきゃ進まない「限定マス」は無いので抱えたままでも特に問題はない。同時に報酬期間も終わりを迎えるので「やること」はしっかり済ませておきたい。倉庫整理とかな。

2018年1月7日

Netflixレビュー 010 DEVILMAN crybaby


DEVILMAN crybaby 

2018 日本 Netflixオリジナルアニメ 全10エピソード

ネットフリックオリジナルのアニメとして2018年の1/5より公開された最新のアニメ作品。著名タイトルである「デビルマン」の現代リメイクで原作から大きな変更点も目立つが、主軸となるストーリーは恐ろしい事に「概ね原作通り」の作品となっており、その残酷表現の多くは現在の日本における自主規制の嵐の中では「TVでは深夜でも放送できない」作品でもあり、内容的にも「子供には見せられない」物でNetflix側での対象年齢区分が「大人向け」いわゆる「R-18」相当に区分されている。